五感で楽しむ!春のウエディングパーティへ招待

エディブルフラワーも取り入れて

日本は四季があるので、その季節季節にあったドレスや花、テーマカラーなどで結婚式を演出していくことができます。そうすれば、季節がくるたびに、花やアイテムを見れば結婚式の日を思い出すこともできますので、四季を楽しむウエディングスタイルというのもいいでしょう。たとえば、春ならパンジーとビオラをメインに花をコーディネートしてもよく、会場の花やブーケにパンジやビオラを使っていくのはもちろんですが、ちょっと変わった演出にも使用していきます。ケーキをオリジナルデザインにこだわって、食べられるエディブルフラワーを使用しても素敵です。見て、香りを楽しみ、食べる、そんな春のウエディングパーティーにしていくといいでしょう。肌寒くなってきたら、デニムを羽織ったりすることで、パンジーの色がデニムに映えるので、楽しさは二倍になりますよ。

パープルで統一する!

パンジーは、色の種類も豊富ですが、パープルメインの演出にしていくといいでしょう。両親へのプレゼントもブーケや会場の雰囲気に合わせていきます。式当日のことを思い出してもらえるように、白のボックスにパープルやラベンダー系のプリザーブドフラワーを詰め込んで渡しましょう。春先なので、パンジーやビオラ以外にも桜やラベンダーなどを使用したウエディングも魅力的ですよ。春以外の季節でも、夏ならビタミンカラーやマリンカラーを意識したり、秋は紅葉、冬は雪やクリスマスなど季節感を演出していきましょう。

京都の結婚式場は有名な神社を利用することができます。平安神宮や八坂神社などがあり送迎や宴会場もプランの中に入って便利です。

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